私がどのような時に目の疲れを感じるのかというと、長時間パソコンで作業した後や、エアコンなどで乾燥した部屋に長くいてドライアイになった時、サングラスではない普通の近眼の眼鏡で強い紫外線の下歩いた後、仕事で作業をしているとき、スマホを見ているとき、車を運転しているときなどです。

こうして目が疲れてきているせいで、目の所がぴくぴくして止まらなかったり、眉間やこめかみの辺りが不快になって目を開けているのが辛くなってしまい、仕事や物事に集中出来なくなってしまう事が時々あります。そして 目の眼底が鈍痛のように痛くて仕方がなくなったり、ピントがずれて物が見えなくなったりして困っています。

このせいで目が疲れているのかわかりませんが仕事でパソコンの作業や、スマートホンでのゲームやWabなどの閲覧、加齢による目の老化現象に悩まされる事が多くなりました。

パソコンの作業がたまに長時間になってしまう事があるのと、近眼と老眼を上手く眼鏡で矯正できておらず、眼鏡があっていないのかもしれないと思います。

疲れ目の対策

このようにどうしても目が疲れてきてしまっているので、私が実施にいくつか実践している対策をご紹介しておきます。

パソコンの作業はなるべく時間を決めて長時間しない様に気をつけている事と、外出用の眼鏡を長時間かけていると目が疲れてくるので、老眼鏡の他に、自宅では度数のゆるい眼鏡に変えるなど、外出用と眼鏡を使い分けています。それが目に良いのか悪いのか分からないが、自宅用の眼鏡が一番楽な気がします。

ブルーライト軽減の眼鏡を掛けるのもいいですね。スマートホンなどは、長時間見ないようにします。テレビも程々にして、あとは、クロセチンを含むサプリメントで目に良い成分を補うようにしています。